福ふく恋の兵法

男が女に読ませたい本No.1!恋する乙女“必勝の書” 

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タイトル

福ふく恋の兵法

著者

千代里

発売日

10月16日

価格

1,200円+税

サイズ

小B6判

ページ数

208頁

ISBN

978-4-903620-68-8

発行 SDP

作品概要

元・新橋No.1芸者・千代里による「捨てれば入る福ふくそうじ」に続く、エッセイ第2弾!
今作は恋愛をテーマに、元・芸者という経験を生かした独自の視点から、恋する大人の悩みに応える、大人の恋愛書です。
「気に入った自分を彼が好きになること」こそが自分自身が幸せになれ、結果的に彼にも愛されることにつながります。
恋の兵法とは、テクニックの元にある心を自分のものにして、自分にとって本当にいい男の心を掴む方法です。
恋も仕事も成功させたいと悩む大人の女性にオススメの1冊です!

 

著者プロフィール

 

千代里(CHIYORI)
・マクロビオティスト
・和楽暮人
・元新橋芸者


幼い頃から和の心に魅せられ、大学卒業後憧れだった花柳界へ。
新橋の売れっ妓芸者として踊りやお茶、俳句、書画などに親しむ。
芸者生活の途中から体調を崩し、じんましん、目眩、嘔吐、生理不順などに悩まされる。06年芸者を休業し、治療の中で出会ったマクロビオティックで解消。
現在は芸者を引退し、「健やかに生きるための生活法」「自然や季節を大切にした和の心と通じる哲学」としてマクロビオティックを実践しており、 10月には「みるみる美しさが回復するマクロビオティックできれいになるレシピ」(扶桑社)を出版。
地球にやさしい暮らしを提案するエコ・ライフスタイル誌「ecocolo」、日本初のベジタリアン雑誌「VeggySTEADYGO!」などにも連載を持つ。
また、健康面だけでなく精神的にも不調を感じていた時に、転機のきっかけとなった「そうじ=捨てること」の大切さも提案しており、 09年3月に「捨てれば入る福ふくそうじ」を出版。
「不必要な物を摂取せず、本当に体にいい物を自然な形で。」というマクロビオティック同様、物理的にも、精神的にも、 「不用な物を間引く」「手放す」=「捨てる」ことによって生まれたゆとりで、物事が上手く回り始める。チャンスが訪れる。と説いている。

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